【五輪イケメン】五輪外国選手のイケメンまとめ


いよいよ開幕したリオ五輪。
日本勢の活躍も気になりますが、他にも気になるのが、
世界各国様々なスポーツで出場するイケメンの選手たち。

今回はそんな選手を一部紹介させて頂きます。

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(C)biglobe.ne.jp
カミーユ・ラクール(Camille Lacourt) 1985年4月22日生まれ。

フランス南西部 ナルボンヌ出身。5歳から水泳を始める。

『背泳ぎの貴公子』と呼ばれ、競泳フランス代表を務める傍ら
シャネルメンズモデルをつとめるその長身と美貌が
注目されている選手。

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(C)gettyimages.jp
マルクス・ヴィシニウス(Marcus Vinicius D’Almeida)
1998年1月30日生まれ。

ブラジル リオデジャネイロ州出身。
18歳ながら183cmの長身で、アーチェリー界の期待の新星。

現在の世界ランクは15位前後をキープしながら、
コロンビアで開催された世界大会では
72矢を放ち620点の高得点を挙げている選手。

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(C)wikimedia.org
トーマス・デーリー(Thomas Daley)1994年5月21日生まれ。

ロンドン五輪で銅メダルを獲得した『英国の飛び込み王子』。

13歳で欧州世界選手権で優勝した彼は、
リオでの活躍が期待されている選手の1人。
この年で、推定年収は一億円だそう。

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(C)nos.nl
ニーク・キマン(Niek Kimmann)1996年5月20日生まれ。

オランダ出身のBMXジュニア世界王者。
’14年にジュニア世界選手権で優勝し、’15年に五輪出場をかけた
世界選手権で優勝。

弟のジャスティンもBMXの選手で’16年の選手権に出場しているので、
兄弟の活躍が期待される選手。

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(C)asahi.com
クリストフ・ルメートル(Christophe Lemaitre) 
1990年6月11日生まれ。

100mの元フランス記録保持者で100m,200mが専門。
白人で始めて10秒台を破る記録を打ち立てた事で有名に。

元々から陸上選手だっただけでなく、様々なスポーツに
打ち込んだ結果、短距離走を薦められた事で、今の道に。

’13年からアシックスと契約しているが、これにより
アシックスの欧州売り上げは3倍に伸びたそう。

いかがでしたでしょうか。
暑い季節で、熱気溢れる五輪を選手に注目して
応援してみるのもいいですね。

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