世界で最も高級なエスコートガールたち


一応ですね、エスコートガールと表現しています。この世の中には超お金持ちのための秘密のエスコートクラブがあるんです。もちろん日本にもあると思いますよ。

では、どうぞ!

ザヒア・ドゥハールさん [1晩1,200ドル 約12万円]

最高級なギャラのエスコートガールたち

アルジェリア出身のフランス人。フランスでは売春は合法ですが、当時17歳のザヒアさんは年齢的にアウト。サッカーフランス代表リべり、ベンゼマ、ゴブの3選手が顧客であったとされ、大スキャンダルとなりました。
彼女の当時の月給が32,000ドル(約320万円)であった事から1晩の金額を割り出したそう。実際は30日毎日働いていたわけではないので、もっと高かっただろうし、売春宿に客が払う金額はおそらく20~30万円くらいと思われます。
エスコートサービスの仕事を始めたきっかけは洋服が欲しかったからだそうです。現在はランジェリーデザイナーやモデルとして活躍しているそうです。


ロレダナ・ジョリーさん[1晩2,000ドル 約20万円]

Loredana Jolie
彼女はタイガーウッズの愛人の一人でした。騒動前は一晩たった1,500ドルしかもらえてなかったけど、騒動後に一躍有名人となり、2,000ドルになったそうです。テレビ出演やグラビアモデルとしても活躍されたみたいです。

 

ナタリー・マクリーンさん[1時間2,000ドル 約20万円]

ナタリー・マクリーン
1晩じゃなくて、1時間2,000ドルですからね!この写真じゃイマイチ良さがわからないのですが、かつてはニューヨークの「Numero Uno escourt」というエスコートクラブに5年間在籍していたそうです。
ナタリーさんは売春で得たお金をマネーロンダリングした罪で逮捕され、その後作家に転身し、ニューヨークで最も高い娼婦として〝ニューヨークマガジン″の表紙を飾りました。

その時の雑誌の表紙がこちら。
ニューヨークマガジン

ジャスト・カサンドラさん[1晩3,000ドル 約30万円]

ジャスト・カサンドラ
彼女は顔出しNGです。ジャストさんは自分の気に入った客しか相手にしないそうです。まるで日本の花魁のように初めは合うだけなんだそうです。彼女はとてもいい家柄という噂もあるようですが、誰も彼女の本当の事は知りません。

 

アシュレイ・ドゥパー・アカ・クリステンさん[1晩4,300ドル 約43万円]

世界で最も高級なエスコートガールたち
当時のニューヨーク知事エリオット・スパイツァーは“エンペラーズ・クラブ”のVIP客として彼女をご指名していたそうです。その事がバレて知事は仕事を失い人生詰んでしまいましたが、アシュレイさんはその後〝プレイボーイ″やその他の男性雑誌でモデルとして引っ張りだことなったそうです。

 

アヴァ・ジアンさん[1晩6,500ドル 約65万円]

アヴァ・ジアン
アヴァさんはニューヨークの元不動産仲介業者でしたが、医療保険に入っていなかった父親の手術代のため、エスコートガールになる決意をしました。短期間で高収入を得るには彼女にはこの方法しかなかったのです。
しばらくは週給4,500ドルでしたが、最後には1晩6,500ドルの超高級コールガールとなりました。
うーん、今は幸せに暮らしている事を祈ります(涙)。

参照:The most expensive femal escourt ever

こんな記事も読まれています

LINEで送る

Tree of bean